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コメント

アンケートをいただいた皆さんのコメントをちょっとだけ紹介しましょう。
ヤエンがギャフ?A氏 玉網が壊れた。ギャフでは小さすぎてヤエンをフッキング。 おまけに自作ヤエンは不調。 もやもやが取れない・・・。?
満足が一番のB氏 イカが小さく、ヤエンに掛からず苦労しましたが、大会当日初めて行った所だったので、結果には満足しています。
先輩いじめちゃうC氏 3杯揚げたのにスカリから一匹落としてしまった。この未熟さを克服して次回に望みたい。悔しさは先輩をいじめて忘れよう!
D氏は坊主だったみたいです 雰囲気は、見るからに釣れそうなんですが・・・。結果は寂しいものです。腕が悪いんですね。・・な〜んてね!謙虚な振り〜〜!
ワラサも釣ったE氏 全般的に楽しかったです。 ヤエン1年生の私にとって、大会でいろいろな人と話が出来るというのは、非常に勉強になります。また、アジにワラサが食ってきて竿のシナリを見ながらやり取りをしたときは楽しかったです。
もう少しだったF氏 携帯で情報がみだれ飛ぶ中、これでは 勝てないと思い場所換えして行ける所迄、死ぬ思いで探るもアタリ無し。くやし〜・・・
次回はレーサー?G氏 この大会に初めて参加させてもらいましたが ほかの方の気合の はいり方が 私にとって異常デ〜ス。大会スタートから車で現場までまるでレースをしているみたいでした。今度は速いスポーツカーで参加してやる...! でも テレビでしか見たことがない有名な人とも話ができたので よかったです。
優勝した榎戸さんの貴重なコメントを紹介しましょう。 これだけ、釣りに傾注できるというのは、とても羨ましいですね。 私は毎週のように伊豆へ通い、海の状況とイカのやる気の推移を把握することに時間を掛けました。私が入ったエリアは、あの時アタリが多かっただけでなく、自分のやりたい釣り方ができる理想的な場所でした。タックル選びと使い方、イカのサイズとやる気、全てがマッチした結果だと思います。(もちろん、一年をとおして、または同じ季節でも大会当日と全く同じ状況にはならないので、大会以降は同じエリアで釣っておりません。)釣行から帰るたび、赤澤さんに「もう少しココをこうしたものを作ってください。」とお願いをして、何度もマイナーチェンジを経てやっと大会当日完成したものが、使用した「マツバヤエン」(赤澤スペシャル:カスタムバージョン)です。大会当日、アタリは多かったのですが、ヤエン投入する前に放されてしまった数も多く、キャッチ率は約75%。マツバヤエン、釣れます!(笑)実は、その後も来年の秋に向けて、改良を重ねてバージョンアップしておりますので、現在はみなさんがご覧になったものとは違う仕様になっております。来春に向け、今度は大きなイカを釣る練習をしたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

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